名古屋のRAYVISとランキング中のサロンの全身脱毛を比較

RAYVIS(旧TOKYO BDC)の全身脱毛と1位~3位のサロンを比較

RAYVIS(TOKYO BDC)はもともとTOKYOBDCとして長年エステサロンを経営し、なじみ深い方の多いエステサロンです。

2013年5月より新たに名前を「RAYVIS」とし、新しいフレッシュさを提案していくサロンとなりました。

こちらは脱毛だけでなくフェイシャルなどのエステメニューも幅広く持っています。

今回はRAYVIS(TOKYO BDC)と当サイト上位の脱毛サロンとの比較を詳しく検証してみましょう。

≪RAYVIS(TOKYO BDC)と脱毛ラボの全身脱毛の違い≫

脱毛ラボも共に有名なサロンですが、大きな違いは脱毛方法にあります。

脱毛ラボでは最新の脱毛方法の1つである「S.S.C(スムース・スキン・コントロール)」というメソッドに基づいて、肌を傷めない「クリプトンライト」を使用し、抑毛効果のあるジェルを使用しています。

特にこの時使用される「抑毛ジェル」には美白効果もあり、脱毛後の肌自体も美しく仕上がります。

その上「抑毛」と名のつく通り、早めの効果が実感できるという特徴を備えています。

対してRAYVIS(TOKYO BDC)では、脱毛時にジェルは使用するもののヘッドを滑らせる際に肌を傷つけない目的のもののみで、特にこれといった美肌や抑毛ケアは受けられません。

全身への脱毛であることから当然痛みを強く感じる脱毛箇所も含まれます。

採用している脱毛方法の違いから、痛みや肌への刺激が気になる全身脱毛に関しては脱毛ラボのほうがRAYVIS(TOKYO BDC)よりもお勧めだと言えます。

≪RAYVIS(TOKYO BDC)とRINRINの全身脱毛の違い≫

RAYVIS(TOKYO BDC)もRINRINも共に医療機関と提携しており、安心できる脱毛サロンです。

特にRINRINでは有名で全国的にも幅広く展開している城本クリニックと提携し、万が一の肌トラブルにも備えています。

例えば名古屋からの転勤などが考えられる場合で肌トラブルの治療を受け続ける場合、幅広く展開している城本クリニックであれば移動先にも同クリニックがあることも考えられます。

全身脱毛では自分でも知らなかった部位が敏感肌で、肌トラブルに見舞われることもあります。

このような危険性も考えると、同じ医療機関との提携がある脱毛サロンの中でも有名で実績の高い城本クリニックと提携しているRINRINであれば、さらに安心して全身脱毛を任せられますね。

≪RAYVIS(TOKYO BDC)と銀座カラーの違い≫

RAYVIS(TOKYO BDC)と銀座カラーの最大の違いとしては脱毛前後に受けられる保湿ケアが挙げられます。

銀座カラーでは脱毛前に「美肌潤美」ローションを塗り、脱毛部位の肌環境を整える保湿ケアが受けられます。

さらに、脱毛後に美肌保湿成分を含んだミストシャワーを特別な保湿ケアマシン「美肌潤美」を使って受けることができ、脱毛後の肌を整えます。

この保湿ケアにより脱毛効果が伸び、さらに痛みや肌トラブルのリスクも軽減されます。

RAYVIS(TOKYO BDC)では脱毛後にクールダウンがあるのみなので、自分で保湿ケアを行わなければなりません。

全身脱毛を受けながら保湿ケアも同時に受けられるという点ではRAYVIS(TOKYO BDC)よりも銀座カラーのほうが良いと言えますね。

≪RAYVIS(TOKYO BDC)と上位サロンは結局どちらがいいの?≫

上位サロンを比べた時、上位サロンにはある全身脱毛コースがRAYVIS(TOKYO BDC)にはありません。

1つ1つの部位を選んで受け続けていくことになります。

全身脱毛プランは複数部位を複数回受けられるプランとして安価設定されていることも多いので、安価に全身脱毛を受けられるという点では上位サロンのほうがお財布に優しいと言えますね。

※最終更新
ダイエット・コスメをクチコミでチェック